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超呼吸法


意識と呼吸



呼吸と我々の意識の間には重大な秘密が隠されています。

例えば、意識が興奮すると呼吸は荒くなり、

意識が安定したり集中している時は呼吸も静かになります。

人間の内蔵の中で唯一随意筋として活動させることが出来るのは肺です。

他の内蔵は、不随意筋に寄って支配され、

我々の意識でそれらをコントロールすることは出来ません。

呼吸をコントロールすることにより、

意識を安定化させたり、更に深い意識状態、つまり、瞑想状態に意識を誘導することが出来ます。

まず、完全呼吸を覚えることが重要です。

完全呼吸とは、肺の機能を可能な限り全て使って呼吸をする技術です。

呼吸法に入る前には、必ず、一度肺の中の空気を全て出さなくてはなりません。

その方法とは、「ハッハー」と強く二回に分けて息を思い切り吐き出すことです。

これを三回繰り返します。

そうすると肺の中には、通常よりも二酸化炭素が少ない状態になります。

次に、吸気をします。

吸気の際には、まず腹を膨らまし、次に肺を膨らませ、最後に肩を張ります。

この際に、肛門を強く閉めることも重要です。

肛門からも、呼吸と共に目に見えないエネルギーが入って来るからです。

次に、呼気の際にはその逆の順番で息を吐き出します。

先ず、肩を落とし、次に肺を閉じて、最後に原を凹ませます。

この際には、肛門を緩めます。

呼気の際に目に見えないエネルギーが肛門から出て行くためです。

この呼吸法を完全呼吸と呼びます。

通常、瞑想の際に指導される腹式呼吸とは若干の違いがあります。

読んで、頭で理解するのは簡単ですが、実践するのには根気と努力が必要です。

しかし、一度そのコツをつかむと、日常生活においても、

自然に完全呼吸している状態になることが分かります。

当コミュニティの第一歩は完全呼吸のマスターから始めます。

毎日決まった時間を決め、五分間で良いのでやってみましょう。

床に座禅や胡座を組んでやっても良いし、椅子に座っても構いませんが、

理想的には、仰向けに寝てやることが一番の近道です。

重要なポイントは、力を全て抜いて呼吸をすることです。

力を抜くために一番良いポーズが死のポーズです。

この完全呼吸をマスターするだけで、意識は飛躍的な進歩を遂げます。

先ず、動揺することがなくなります。

いつでも平常心でいられるようになります。

先ず始めに、この完全呼吸を練習して下さい。

もう一つ大事なことについて述べます。

それは呼気と吸気の間( 狭間 )に、そして吸気と呼気の間に少しだけ息を止めることです。

これをクンカパといいます。

ヨガのプラーナヤマでは重要なテクニックの一つにあげられます。

この完全呼吸とクンカパをマスターして下さい。

毎日少しの時間で良いですから、必ず持続させることが重要です。

初歩の段階では、呼吸法を練習する時間帯はいつでも結構です。

今後、この完全呼吸に関しても中級編と上級編の説明をいたします。



超呼吸法



2003年に、

私は難病指定の「特発性両大腿骨頭壊死症」に冒され右足に人工関節の埋め込み手術を受けました。

当時、自宅サーバーの立ち上げ、ホームページのリニューアル、

そして作曲の仕事が入っていたので、手術の時期を引き延ばしました。

両足の痛みを抑える為に、大量のモルヒネを服用するようになりました。

その結果、人工関節埋め込みの手術の麻酔が効かず、

術後の痛み止めも全く効かずに大変苦しみました。

退院後、手術のショックから鬱病を併発し、精神科に通うようになりました。

2003年、私が「特発性両大腿骨頭壊死症」で手術を受けたのは右足です。

手術で受けた苦痛が余りにも大きなものだったので、左足は手術を受けませんでした。

どういう訳か、右足を手術した時のショックから、左足の痛みが左程ではなくなったのが理由です。

しかし、それは甘い考えでした。

2005年4月に、左足の「大腿骨頭壊死症」の激痛が再発したのです。

医師は手術を勧めましたが、かつてのあの苦痛を思い出すと、

僕はとても手術を受ける気にはなりませんでした。

そうかといって、モルヒネを飲み続けることも死に繋がるし、

脊髄神経ブロックは通うのが大変です。

ぎりぎりの選択に迫られて、

僕は若い頃から一生懸命修行したヨガの呼吸法を実践してみることにしました。

自分自身の経験から、呼吸に集中すると、肉体感覚が消えて行くことを知っていたからです。

私は座ることは出来ない身体障害者になっておりましたので、

仰向けに寝る「死のポーズ」で「ディープ・リラクゼーション」をしてから、

手探りに足の患部が痛まない呼吸法を探求しました。

沢山の試みを続けたところ、

クリヤ・ヨガの呼吸法を改良し、

尾てい骨に眠る「クンダリーニ」のエネルギーを意志の力によって動かし、

意識の焦点を特別なところに集中することにより、足の痛みが消えることを発見しました。

大発見だと思い、毎日何時間も何時間も、僕はその呼吸法に没頭いたしました。

ある日、不思議なことが起きました。

呼吸がいつの間にか自然に止まり、自分の意識が純粋な状態になり、

何もかもが美しく有り難く感じ

、私の頭の中では雷鳴のような声と共に、はっきりした意思が伝わって来ました。

その存在は「時空」と名乗り、「病気は治る」と僕に告げました。

その日を境に、左足の激痛は次第に軽減し、呼吸法を続けていると自然に無呼吸状態になり、

私と「時空」との対話が始まりました。

これはまさしく「チャンネリング」に違いないと確信し、

私は様々な質問を意識の表面に浮かべてみました。

その度ごとに「時空」は的確な答えを返し、

私が心から希求する「アセンション」への道しるべを示すようになりました。

私はこの呼吸法に「クリヤ・クンダリーニ・アセンション・プラーナヤマ」と名付け、

知人の全盲の女性に呼吸法を指導しました。

現在、奇跡が起こり、この女性は「光」を取り戻しつつあります。



クリヤ・クンダリーニ・アセンション・プラーナヤマ



奇跡の呼吸法です。

現代医学では治療不可能な難病の私が開発し、実践したところ病気は完全に治癒いたしました。

全盲の女性にこの呼吸法をご指導したところ、奇跡が起こり、彼女は視力を回復しつつあります。

どなたにでもご指導いたします。

この呼吸法の特徴は、ヨガの秘伝の呼吸法をいくつか組み合わせている点にあります。

この呼吸法を続けていると、自分自身に不思議な現象がたくさん起こって来ます。

その一つは自分のハイアーセルフとのダイレクト・チャンネリングが可能となることです。

通常のクリヤ・ヨガの数百倍の効果があります。

是非、一度体験してみて下さいませ。



マハームドラー



先ず、両足を前に伸ばして床の上に座り、

次いで左膝を曲げて左足の踵を会陰に当てておきます。

続いて、両腕を上に上げ息を大きく吸ってから身体を前屈させ、

両手で右足先ををつかんで足首を立てさせておきます。

この姿勢を保つ間、息は止めたままで、出来るだけ長くこの姿勢を保ちます。

息が苦しくなったならば、身体を起こして息を吐きます。

次に足を替えて行いますが、これを一度に六回足を替えて行うようにします。

このマハームドラーを毎日行じ続ければ、スシュムナー管に生気を流し込んで、

その基底部から生気を上昇させ、クンダリーニを覚醒させられるようになって来ます。



ヴアストリカ



楽な座法で座ります。

右鼻を右手の親指で塞ぎ、肘を張ります。

次に、左鼻だけで、呼息・吸息を力強く、速く連続して行い、

特に息を吐く際には、

右鼻を押さえた右手の親指を強く押し返すような感じで、力強く吐き出します。

以上の調気を最低でも百回は繰り返しその後息を吸い込んで出来るだけ長く止息し、

続いて右手の人差し指で左鼻を押さえておいて右鼻から息を吐きます。

右鼻の場合も左鼻と同様にして、この調気法を行います。

次に、指を離して、両鼻でヴァストリカを行います。

両鼻の場合は最低でも150回行います。

終わったら息を出来るだけ多く吸い込み、可能な限り止息します。

左右の鼻で五回づつこの調気法を行えるようになってから、次第にその回数を増やすようにします。

この調気法を行ずれば身体内の脂肪分が減り、また、咳を止めます。

そして余分な体重が減り、特に腹部の贅肉が取れます。



ディープ・リラクゼーション その1



クリヤ・クンダリーニ・アセンション・フラーナヤマを実践するためには、

ディープ・リラクゼーションが不可欠です。

ディープ・リラクゼーションは、仰向けに寝て身体の各部分から、

呼気とともに力を抜いて行く簡単な技法です。

完全なディープ・リラクゼーションが実現されると

、身体の感覚はなくなり、意識だけの状態になります。

早い人で10回ほどのレッスンを受けるだけで、

10分ほどの時間だけでディープ・リラクゼーションを体験することが出来ます。

完全なディープ・リラクゼーションが完成したら、次は呼吸法のレッスンに移ります。

クリヤ・クンダリーニ・アセンション・フラーナヤマは、特別な呼吸法で、

高度な意識の集中が必要になります。

同時に沢山のことを実践するので、レッスンには根気が必要です。

しかし、一度マスターしてしまえば、家庭でも短い時間で簡単に行えるようになります。

現在、クリヤ・クンダリーニ・アセンション・フラーナヤマのレッスンの準備中です。



ディープ・リラクゼーション その2



【 ディープ・リラクゼーション 】



仰向けになって、大きく背伸びをします。

体全体を出来るだけ小さく縮めます。力をぬきます。

仰向けになってリラックスして息を整えます。

口と鼻との両方から同時に等しく息を吸い、口と鼻との両方から同時に等しく息を吐きます。

右足を緊張させ、床から3センチぐらいの所まで持ち上げてから、

力をぬいて「ストン」と床に落とします。

左足を緊張させ、床から3センチぐらいの所まで持ち上げてから、

力をぬいて「ストン」と床に落とします。

腰を緊張させ、床から3センチぐらいの所まで持ち上げてから、

力をぬいて「ストン」と床に落とします。

背中を緊張させ、床から3センチぐらいの所まで持ち上げてから、

力をぬいて「ストン」と床に落とします。

右腕を緊張させ、床から3センチぐらいの所まで持ち上げてから、

力をぬいて「ストン」と床に落とします。

左腕を緊張させ、床から3センチぐらいの所まで持ち上げてから、

力をぬいて「ストン」と床に落とします。

肩を緊張させ、床から3センチぐらいの所まで持ち上げてから、

力をぬいて「ストン」と床に落とします。

後頭部を緊張させ、床から3センチぐらいの所まで持ち上げてから、

力をぬいて「ストン」と床に落とします。

右足のつま先に意識を集中します。右足のつま先を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右足の足の裏に意識を集中します。右足の足の裏を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右足の踵に意識を集中します。右足の足の踵を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右足の踝に意識輪集中します。右足の踝を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右足の脹ら脛に意識を集中します。

右足の脹ら脛を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右足の臑に意識を集中します。右足の臑を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右足の膝の裏側に意識を集中します。右足の膝の裏側を感じることができたら

、吐く息とともに力をぬきます。

右足の膝小僧に意識を集中します。右足の膝小僧を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右足の太ももの表側に意識輪集中します。右足の太ももの表側を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右足の太ももの裏側に意識輪集中します。右足の太ももの裏側を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左足のつま先に意識を集中します。左足のつま先を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左足の足の裏に意識を集中します。左足の足の裏を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左足の踵に意識を集中します。左足の足の踵を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左足の踝に意識輪集中します。左足の踝を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左足の脹ら脛に意識を集中します。左足の脹ら脛を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左足の臑に意識を集中します。左足の臑を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左足の膝の裏側に意識を集中します。左足の膝の裏側を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左足の膝小僧に意識を集中します。左足の膝小僧を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左足の太ももの表側に意識輪集中します。左足の太ももの表側を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左足の太ももの裏側に意識輪集中します。左足の太ももの裏側を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

お尻の両側に意識を集中します。お尻の両側を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

お尻の穴に意識を集中します。

お尻の穴を感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

腰に意識を集中します。腰を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

お臍に意識を集中します。お臍を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

背中に意識を集中します。背中を感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

胸に意識を集中します。胸を感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

右手の親指に意識を集中します。右手の親指を感じることができたら

、吐く息とともに力をぬきます。

右手の人差し指に意識を集中します。右手の人差し指を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右手の中指に意識を集中します。右手の中指を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右手の薬指に意識を集中します。右手の薬指を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右手の小指に意識を集中します。右手の小指を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右手の掌に意識を集中します。右手の掌を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右手の甲に意識を集中します。右手の甲を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右手の手首に意識を集中します。右手の手首を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右手の二の腕に意識を集中します。右手の二の腕を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右手の肘に意識を集中します。右手の肘を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右手の脇の下に意識を集中します。右手の脇の下を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

右手の肩に意識を集中します。右手の肩を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左手の親指に意識を集中します。左手の親指を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左手の人差し指に意識を集中します。

左手の人差し指を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左手の中指に意識を集中します。左手の中指を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左手の薬指に意識を集中します。左手の薬指を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左手の小指に意識を集中します。左手の小指を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左手の掌に意識を集中します。左手の掌を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左手の甲に意識を集中します。左手の甲を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左手の手首に意識を集中します。左手の手首を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左手の二の腕に意識を集中します。左手の二の腕を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左手の肘に意識を集中します。左手の肘を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左手の脇の下に意識を集中します。左手の脇の下を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

左手の肩に意識を集中します。左手の肩を感じることができたら、

吐く息とともに力をぬきます。

首に意識を集中します。首を感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

喉に意識を集中します。喉を感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

鼻の頭に意識を集中します。鼻の頭を感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

右の耳に意識を集中します。右の耳を感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

左の耳に意識を集中します。左の耳を感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

右の目に意識を集中します。右の目を感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

左の目に意識を集中します。左の目を感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

おでこに意識を集中します。おでこを感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

脳に意識を集中します。脳を感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

髪の毛に意識を集中します。髪の毛を感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

目と、鼻の穴と口を広げられるだけ大きく広げます。吐く息とともに力をぬきます。

顔面をクシャクシャに縮めます。吐く息とともに力をぬきます。

顎に意識輪集中します。顎を感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

唇に意識を集中します。唇を感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

ベロに意識を集中します。ベロを感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

奥歯に意識を集中します。奥歯を感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。

鼻孔に意識を集中します。鼻孔を感じることができたら、吐く息とともに力をぬきます。



【 呼吸法 】



※ ディープ・リラクゼーションが終わったら、以下の呼吸法を繰り返し実践します。

息を吸う時は、お腹を膨らませ、肺を膨らませ、最後に肩をはります。

吸い終わったら、ちょっと止めます。

息を吐く時は、肩をつぼめ、肺を閉じて、

お腹を凹ませます。吐き終わったら、ちょっと止めます。

息を吸う時には、力を入れずに喉を「アー」の発音の状態に広げて息を吸います。

息を吐く時には、力を入れずに喉を「イー」の発音の状態にして息を吐きます。

息を吸う時には、尾てい骨からエネルギーが入り、

背骨に沿って、頭の上、10センチほどの点までエネルギーを吸い上げます。

息を吐く時には、頭の上、10センチほどの点からエネルギーを背骨に沿って下げて行き、

尾てい骨からエネルギーが出て行きます。

息を吸う時に、頭の中で、「ホーン」という音を感じます。

「ホーン」という音に意識を集中します。

息を吐く時に、頭の中で、「ソー」という音を感じます。

「ソー」という音に意識を集中します。

息を吸う時には、奥歯とベロに力を入れてはなりません。

息を吐く時には、奥歯とベロに力を入れてはなりません。

※ 呼吸を続けている間中、上顎に舌の先をつけ続けます。






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